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気になるニュース記事一覧

多重債務者が激減?!

多重債務者が減ったそうです。数字的に言うとかなりの激変で、2007年の177万人もいた多重債務者が2016年には12万人しかいなくなったそうです。ここでいう多重債務者の定義は5社以上の借入がある人のことだそうです。ということは、4社以内であれば、この数字に含まれていないということになります。これは、...

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支払いが滞ると車が動かなくなる

自動車ローンを組んでいる人が、返済を滞らせた場合に、エンジンをかけられなくすることで、車を回収するという方法らしいです。返済しきれなくなって、払わない人には、車を動かせなくなったからと言ってと、払えるものではないので、故意にとかでなければあまり意味が無いような気がしますが・・・だって、どっちにしたっ...

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借換は得なのか

そろそろ金利低下も終わりかなとおもっていた矢先、この8月も金利が下がりました。8月の住宅ローン金利も過去最低を更に更新し、10年固定金利の金利も低下しました。もう、限りなく0に近づいている大口ローンである住宅ローン金利。今借りられる人はうらやましい限りですが、まだそこそこ残っている人でも、借り換える...

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住宅ローンは非正規社員でも組める?

非正規社員とひとくちに言っても大きく分けて、パート・アルバイト(パートタイマー)、契約社員、派遣社員、の3つに分かれそれぞれの労働形態は次のように識別される。契約社員と派遣社員の区別が付きにくいが、会社と直接契約を結ぶ契約社員はこの点が派遣社員と大きく異なり、また正社員との違いは雇用期間が定められて...

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カードローンの返済負担の重さを認識しよう

手軽にインターネットで契約できたり、コンビニのATMで返済できたりするのが受け入れられて、銀行のカードローンを利用する人が増えていると言う。カードローンは使途が限定されておらず、一般的には不動産などの担保も不要で、銀行や消費者金融・信販会社なども提供しているサービスだ。契約の際に借り入れる金額の限度...

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最近の住宅ローン審査傾向

金融機関で住宅ローンを組む時は必ず審査があり、その結果次第では借入額や返済期間などが希望するものと違っていたり、最悪借りられなかったりする場合がある。それでは審査の内容はどのようなもので判断されているのでしょうか?「フラット35」などは、条件を満たしていれば融資を受けることができるが、民間の銀行など...

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これからはカードレスの時代?

インターネットシステムの進化は近年目覚しい発展を遂げていますが、それに伴い各金融機関も顧客獲得の一環として、ユーザーの利便性に適応した新しいサービスを次々と打ち出しています。その一つが、カードローン商品の「カードレスローン」です。従来のカードローンでは、申し込み、審査が通った後にローンカードが発行さ...

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住宅ローンの「変動金利」は不利?

今年も残り少なくなってきましたが、2016年はイギリスのEU離脱やアメリカ大統領選挙では、まさかのトランプ氏が勝利するなど、予想外の事が起こる年でした。またマイナス金利導入の結果、住宅ローンの金利も今までに無いほど低くなり、住宅ローンの借り換えや、新規の借入も増えたようです。そんな中で、不動産業者に...

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あなたは大丈夫?カードローン危険度チェック

カードローンは、使用目的は自由で、利用限度額内ならローンカードを使って何度でも、ATMなどからお金を簡単に借りることができる便利なものです。住宅ローンや自動車ローンなどの目的別ローンと比べると、審査が緩くローンカード発行も早いですが、金利が高く返済方法はリボ払い(定額返済)が主流なので、気づかないう...

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